●世の中は上手く行かないけれど上手く回る。
2008年06月28日 (土)
金曜日は体調不良と週末ということで早々に寝(オチ)てしまった二十六ですごきげんよう。一回起きてしまった「しくったーもう眠れないかも」と思ったけれど普通に朝まで二度寝しました。
そんな感じで寝過ぎたせいか朝の六時にぼんやりと眼を覚ますとばーさまが既に活動してらっしゃいました。顔を洗って口をゆすいで二度寝しようと布団に潜るとばーさまがやってきてこう言いました。
「あんたの深緑色のTシャツ、あんたに似合わないからおばあちゃんがもらってあげる」
ツンだツンだと思っていたけれど、ここまでテンプレ通りだと感動を覚えるなぁ、と思いながらTシャツを渡しました。
「代わりのTシャツを買うお金あげるから好きなの買いなさい。ずっと前からこのTシャツあんたに似合わないと思ってたのよ。だからおばーちゃんが着てあげる」
別に学生の時に(五年前)ユニ○ロで買ったTシャツなので未練はなかったのです。
つか、欲しいなら似たようなジャストサイズのTシャツ買って来て上げるのに……。
ばーさまは(元)26のTシャツを着て出かけていきました。少しぶかぶかでした。
そしてバイトに行って帰ってきてこの日記を書いています。
今日も微妙に貧血気味なので早く寝ようと思います。
そんな感じで寝過ぎたせいか朝の六時にぼんやりと眼を覚ますとばーさまが既に活動してらっしゃいました。顔を洗って口をゆすいで二度寝しようと布団に潜るとばーさまがやってきてこう言いました。
「あんたの深緑色のTシャツ、あんたに似合わないからおばあちゃんがもらってあげる」
ツンだツンだと思っていたけれど、ここまでテンプレ通りだと感動を覚えるなぁ、と思いながらTシャツを渡しました。
「代わりのTシャツを買うお金あげるから好きなの買いなさい。ずっと前からこのTシャツあんたに似合わないと思ってたのよ。だからおばーちゃんが着てあげる」
別に学生の時に(五年前)ユニ○ロで買ったTシャツなので未練はなかったのです。
つか、欲しいなら似たようなジャストサイズのTシャツ買って来て上げるのに……。
ばーさまは(元)26のTシャツを着て出かけていきました。少しぶかぶかでした。
そしてバイトに行って帰ってきてこの日記を書いています。
今日も微妙に貧血気味なので早く寝ようと思います。


